憲法研究会の記録 第201回~第300回


「新しい憲法をつくる研究会」の記録(リスト)  301回~  201回~300回  101回~200回  1回~100回

No. 開催日 講師 肩書 講題
300 H24.1.19(木) 清原淳平 会長 新年の決意披露
新春懇親会
299 H23.12.22(木) 小坂憲次 参議院議員・参議院憲法審査会長、前参議院自民党幹事長、元文部科学大臣・衆議院議院運営委員長 私の日頃の政治信念、そして憲法改正問題
298 H23.11.1(火) 山崎拓 自民党総合政策研究所長、前自民党副総裁、元衆議院議員・防衛庁長官・建設大臣・自民党政調会長・同幹事長 自民党総合政策研究所の活動、憲法改正に関する私の考え方
高乗正臣 憲法学会理事長・平成国際大学・同大学院教授 憲法改正3つの論点
  ――国柄規定・天皇条項、安全保障・非常事態規定、人権と公益の調整規定――
297 H23.9.28(水) 保利耕輔 衆議院議員、自民党憲法改正推進本部長、元文部大臣・自治大臣、元法務委員長、元自民党政調会長・国対委員長 自民党の憲法改正案検討状況について
八木秀次 高崎経済大学教授 国家なき自治体の基本条例の実態とその理論
296 H23.7.25(月) 中川雅治 参議院議員、沖縄及び北方問題特別委員長、自民党憲法改正推進本部副会長 北方領土訪問記
  ――国後島へビザなし渡航――
慶野義雄 平成国際大学教授、憲法学会常務理事 議院内閣制と首相のリーダーシップ
295 H23.6.8(水) 小林正 元参議院議員・新緑風会政審会長 「新しい憲法をつくる沖縄県民の集い」報告
294 H23.4.15(金) 塚本三郎 元民社党委員長、新しい憲法をつくる愛知県民会議議長 今こそ日本人の底力を!
 ──大地震・大津波・原発事故からの再建策――
293 H23.2.16(水) 清原淳平 会長代行 会長代行就任挨拶
高乗正臣 憲法学会理事長・平成国際大学・同大学院教授 憲法第9条・自衛権・自衛隊 
――保守派による自衛隊違憲・改正論――
292 H23.1.12(水) 新春懇親会
291 H22.12.17(金) 平沢勝栄 衆議院議員、元内閣府副大臣・衆議院外務委員長 国政報告、憲法改正への動向
東裕 苫小牧駒澤大学国際文化学部教授・憲法学会理事 "日本国憲法と安全保障 
――憲法は、国家・国民の安全を守れるか?――"
290 H22.11.16(火) 谷川和穂 元衆議院議員・防衛庁長官・法務大臣 日本の政治・外交・安全保障の現状を憂う
関根二三夫 憲法学会常務理事・日本大学教授 さまよえる行政――国家という帰港地を目指して――
(政治主導と行政のかかわり)
289 H22.10.28(木) 清原淳平 会長代行 沖縄関連問題と憲法改正の必要性
288 H22.9.22(水) 小川元 元衆議院議員・駐チリ大使、政治・経済・外交評論家 民主党の党首選と新政権の国内及び国際社会への影響
287 H22.7.22(木) 石田栄仁郎 近畿大学法学部教授・同大学院教授、憲法学会常任理事 あるべき選挙制度と憲法
286 H22.6.16(水) 清原淳平 会長代行 今大会の意義について
285 H22.3.24(水) 慶野義雄 平成国際大学教授、憲法学会理事 「地域主権」が日本を滅ぼす
284 H22.2.17(水) 竹田恒泰 旧皇族、慶應義塾大学法学部講師 皇室の弥栄
283 H22.1.28(木) 岩國哲人 元メリルリンチ日本法人会長はじめ外資法人役員30年、元出雲市長、前衆議院議員、元民主党副代表、バージニア大学客員教授 「放置国家」日本の憲法
高乗正臣 憲法学会理事長、平成国際大学法学部教授・同大学院教授 「中国副主席への特例会見」についての正しい憲法解釈
182 H21.12.10(木) 旧岸信介邸参観ほか
181 H21.11.8(木) 野沢基泰 平成国際大学法学部教授 憲法と国際法との関係(国家主権と竹島問題含む)
塚本三郎 元民社党委員長、新しい憲法をつくる愛知県民会議議長 民主連立政権へ提言する
180 H21.10.20(火) 清原淳平 会長代行 民主連立政権と憲法改正
山崎博久 北陸大学教授 国会及び選挙制度の在り方
279 H21.9.14(月) 高乗正臣 憲法学会理事長、平成国際大学法学部教授・同大学院教授 外国人の参政権問題を考える
清原淳平 会長代行 総選挙の結果を踏まえて、憲法改正の今後を考える
278 H21.7.22(水) 慶野義雄 平成国際大学法学部教授・憲法学会理事 明治立憲体制と憲法改正
277 H21.6.19(金) 竹内雄一郎 高崎経済大学名誉教授、憲法学会理事 憲法改正の意味と手法を考える 
――政治的決定と法的選択――
276 H21.3.18(水) 関谷勝嗣 前参議院議員、元郵政大臣・建設大臣・国土庁長官・参議院憲法調査会長 私の政治信念・国会情勢の分析・憲法問題について
275 H21.2.18(水) 中山太郎 衆議院議員・自民党憲法審議会会長、元外務大臣 憲法改正への私の思い、そして今後の見通し
竹内雄一郎 高崎経済大学名誉教授、憲法学会理事 日本国憲法における国際貢献
 ――ソマリア沖海賊への対応――
274 H21.1.21(水) 清原淳平 会長代行 第9条は、なぜ改正されなければならないか
石田栄仁郎 近畿大学法学部教授・同大学院教授、憲法学会常任理事 国会の閉塞状況打開策
 ――憲法改正の視点から――
273 H20.12.17(水) 山崎拓 衆議院議員・近未来政治研究会(山崎派)会長、自民党外交調査会長、元防衛庁長官・建設大臣、元自民党幹事長・副総裁 私の政治信念・国会情勢の分析・憲法問題について
慶野義雄 平成国際大学法学部教授・憲法学会理事 議院内閣制とねじれ国会
272 H20.11.19(水) 塚本三郎 元民社党委員長、新しい憲法をつくる愛知県民会議議長 最近の国内政治情況、そして国際政治情勢の分析
慶野義雄 平成国際大学法学部教授・憲法学会理事 首相公選制について
271 H20.10.15(水) 清原淳平 会長代行 ”ねじれ国会”の弊害に、憲法上どう対処するか
齋藤洋 憲法学会理事、東洋大学法学部教授・同大学院教授 国際法で憲法を解釈する
 ――第9条解釈を素材にして――
270 H20.9.17(水) 奥野誠亮 元衆議院議員・文部大臣・法務大臣・国土庁長官 憲法改正への私の信念
竹内雄一郎 高崎経済大学名誉教授、憲法学会理事 憲法改正で問われる「憲法」
 ――近年の状況を踏まえ、憲法改正の問題点を提起する――
269 H20.7.16(水) 慶野義雄 平成国際大学法学部教授・憲法学会理事 憲法と主権
谷川和穂 元衆議院議員・法務大臣・防衛庁長官・両院議員総会長 長年の政治体験を語り、ねじれ国会下での基本政策の在り方について
268 H20.6.18(水) 綿引光義 弁護士、国民会議理事 「新しい憲法をつくる沖縄県民の集い」報告
267 H20.3.19(水) 船田元 衆議院議員・国家基本政策委理事・自民党憲法審議会会長代理 私の憲法改正への政治信念、そして最近の国会情勢報告
高乗正臣 憲法学会常任理事・平成国際大学法学部教授・同大学院教授 国益と人権
 ――人権制約原理としての「公共の福祉」を考える――
266 H20.2.20(水) 中山太郎 衆議院議員・自民党憲法審議会会長、元外務大臣 国会の憲法審議会開会についての努力、そして今後の見通し
清原淳平 会長代行 専任講師「故竹花光範教授」を偲んで
265 H20.1.23(水) 清原淳平 会長代行 「なぜ憲法は改正されなければならないか」
264 H19.12.13(水) 清原淳平 会長代行 名古屋、栃木における地方活動
小林昭三 憲法学会前理事長、早稲田大学名誉教授 憲法の”日本風”を考える
 ―憲法を改正するにあたっての心構え―
263 H19.11.21(水) 綿引光義 弁護士、国民会議理事 安倍晋三前総理の功績を称える
竹内雄一郎 高崎経済大学名誉教授、憲法学会理事 テロ特措法と憲法
262 H19.10.17(水) 中山太郎 衆議院議員・前憲法調査特別委員長 国民投票法成立の経緯と今後の国会情勢
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 主要国の憲法改正情況
261 H19.9.19(水) 竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 二院制の問題点
 ――参議院の在り方――
260 H19.7.18(水) 鴨野守 ジャーナリスト 沖縄戦などにて、軍による民間人集団自決強要はあったのか
  ――その真実を論証する――
竹内雄一郎 高崎経済大学名誉教授、憲法学会理事 ポツダム宣言と現行憲法
 ――8月15日を改めて迎えるにあたって ――
259 H19.6.20(水) 平沢勝栄 衆議院議員・内閣府副大臣 最近の内外情勢について
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 集団的安全保障について
258 H19.3.19(月) 竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 平成18年5月3日当団体発表の『新憲法案』について
257 H19.2.21(水) 近藤基彦 衆議院議員・憲法調査特別委理事・改正手続等法律案等審査小委員長 憲法改正手続としての国民投票法制定と国会法改正の審議の進行状況
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 平成18年5月3日当団体発表の『新憲法案』について
256 H19.1.17(火) 中曽根康弘 元内閣総理大臣 年頭挨拶
愛知和男 衆議院議員、会長 年頭挨拶
中山太郎 衆議院議員・日本国憲法に関する調査特別委員長 年頭挨拶
関谷勝嗣 参議院議員、参議院憲法調査会長 年頭挨拶
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 年頭挨拶
255 H18.12.13(水) 森清 元衆議院議員、自治政務次官・防衛政務次官
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 国民主権原理と国民投票制度 
――政策レファレンダム(=国民投票)の違憲性――
254 H18.11.15(水) 関谷勝嗣 参議院憲法調査会長、元郵政・建設・国土各大臣 参議院憲法調査会の考え方・進め方について
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 自衛力の範囲と行使の限界
  ――核武装・徴兵制・交戦権をめぐって――"
253 H18.10.18(水) 中山太郎 衆議院議員・憲法調査特別委員長、元外務大臣 「衆議院日本国憲法に関する調査特別委員会」の委員長に再任されて
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 美しい国と自主憲法――新憲法への道筋――
252 H18.9.27(水) 中野寛成 前衆議院議員・副議長、元憲法調査会長代理 民主党「創憲会議」作成の『新憲法草案』の解説
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 美しい国と自主憲法
 ――新憲法への道筋――
251 H18.7.19(水) 岩國哲人 衆議院議員・憲法調査特別委員会委員 『第三次憲法改正論』
 ――私の政治信念と憲法について――
小林昭三 憲法学会前理事長、早稲田大学名誉教授 私の憲法改正への思い入れ
250 H18.6.21(水) 船田元 衆議院議員・日本国憲法に関する調査特別委員会理事、自民党憲法調査会会長 国民投票法についての国会審議の経過について
249 H18.3.15(水) 塚本三郎 元民社党委員長、新しい憲法をつくる愛知県民会議議長 私の政治信念、そして憲法改正に関する私の考え方
竹花光範 駒澤大学副学長・憲法学会理事長 当団体の新憲法案(平成15年5月作成)で見直す箇所について
248 H18.2.15(水) 櫻井よしこ ジャーナリスト 憲法改正に関する私の考え方
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 当団体の新憲法案(平成15年5月作成)で見直す箇所について
247 H18.1.17(火) 中山太郎 衆議院議員・日本国憲法に関する調査特別委員長 年頭挨拶
愛知和男 会長 年頭挨拶
竹花光範 駒澤大学副学長・憲法学会理事長 年頭挨拶
246 H17.12.21(水) 藤井裕久 前衆議院議員・民主党副代表、元大蔵大臣 私が貫いてきた政治信念、そして憲法改正への私の考え方
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 自民党新憲法案の問題点その2
 ――権利・義務を中心にして――
245 H17.11.30(水) 関谷勝嗣 参議院議員、参議院憲法調査会長、元建設大臣 参議院憲法調査会の活動経過とその考え方
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 自由民主党新憲法案についての問題点
244 H17.10.12(水) 中山太郎 衆議院議員・日本国憲法に関する調査特別委員長 衆議院新設の「日本国憲法に関する調査特別委員会」の委員長に就任して
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 自由民主党新憲法案についての問題点
243 H17.9.21(水) 竹花光範 駒澤大学副学長・憲法学会副理事長 総選挙結果を踏まえた、今後の自主憲運動の在り方について
愛知和男 衆議院議員・会長 愛知会長の御当選を祝して
242 H17.7.20(水) 竹花光範H17.7.20(水) 駒澤大学副学長・憲法学会副理事長 自主憲法制定の焦点(その1)天皇の地位の在り方
241 H17.6.15(水) 大会報告
240 H17.2.16(水) 三木繁光 日本経済団体連合会副会長・国の基本問題検討委員長 日本経団連起案の「我が国の基本問題を考える」について
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 制定されるべき国民投票法の検討と国会法の改正
239 H17.1.12(水) 愛知和男 会長・元環境庁長官・防衛庁長官 年頭挨拶
238 H16.12
237
236 H16.10.27(水) 中谷元 衆議院議員 私の政治信念、そして憲法問題に関する私の考え
235
234 H16.7.26(月) 上田稔 前理事長 上田稔先生の卆寿・出版・健康回復をお祝いする会
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225 H15.7.16(水) 愛知和男 会長 『新憲法案』に寄せられた御意見への回答
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 『新憲法案』に寄せられた御意見への回答
224 H15.6.18(水) 竹花光範 駒澤大学副学長・憲法学会副理事長 『新憲法案の要点』解説
223
222
221
220 H15.2.26(水) 葉梨信行 衆議院議員、憲法調査会幹事、自民党憲法調査会長、元自治大臣 私の政治信念、そして憲法問題に関する私の考え
219
218 H14.12.18(水) 野沢太三 参議院議員・憲法調査会長・予算委員会筆頭理事・工学博士 参議院憲法調査会の活動経過と今後の方針
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 北朝鮮による拉致事件を契機に、国の在り方を考える
217 H14.11.20(水) 中山太郎 衆議院議員、衆議院憲法調査会長、元外務大臣 衆議院憲法調査会の中間報告の経過と内容
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 憲法改正の発議と国民投票
216 H14.10.16(水) 谷川和穂 衆議院議員・自民党憲法調査会顧問、元法務大臣・防衛庁長官 私の政治信念、そして憲法問題に関する私の考え
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 『交戦権』はどこまで行使できるか
215 H14.9.18(水) 愛知和男 会長、前衆議院議員、元環境庁長官・防衛庁長官 『平成憲法』愛知私案の解説
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 首相公選と天皇制
214 H14.7.24(水) 谷川秀善 参議院議員・憲法調査会幹事・憲法調査推進議員連盟役員 私の日頃の政治信念、そして憲法改正に関する私の考え
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 再び靖国公式参拝について
213 H14.6.19(水) 竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 有事を想定しない日本国憲法
212 H14.3.13(水) 粟屋敏信 衆議院議員、衆院安保委員、憲法調査推進議連副会長 私の日頃の政治信念、そして憲法改正に関する私の考え
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 憲法第9条をめぐる問題点
211 H14.2.20(水) 葉梨信行 衆議院議員、衆院憲法調査会幹事、党憲法調査会長、元自治大臣 私の日頃の政治信念、そして憲法改正に関する私の考え
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 憲法第96条(改正手続)をめぐる問題点
210 H14.1.22(火) 中山太郎 臣 衆議院議員、衆議院憲法調査会長、元外務大 憲法改正国民投票法案についての解説
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206 H13.7.17(火) 高橋正二 戦略研究家、元大本営参謀、元明治薬科大学理事長 矛盾は国を誤る
 ――20項目にわたる矛盾をあげて論ずる――
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 靖国公式参拝と政教分離
205 H13.6.20(水) 竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 集団的自衛権と日本国憲法
204 H13.3.22(木) 清原淳平 事務局長 国会の憲法調査会の情況、内部の『改憲案づくり委員会』の報告および5月3日『新しい憲法をつくる国民大会』に向けての経過報告
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 第9条の問題点とその改正の方向について
小林正 元参議院議員・新緑風会政審会長 『第3章 国民の権利義務』の条章の中から、4~5の問題点につき解説する
203 H13.2.21(水) 平沢勝栄 外国人参政権問題について 衆議院議員、内閣委員会委員、外務委員会委員 国会報告、そして父の遺志を継いで憲法問題を考える
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 天皇の章の改正試案について
202 H12.12.20(水) 石川要三 衆議院議員、憲法調査会幹事、党都連会長、元防衛庁長官 私の日頃の政治信念、そして憲法問題に関する私の考え方
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 議院内閣制の課題
 ――政党政治のあり方――
201 H12.11.15(水) 河本弘 政治評論家、国際問題評論家 戦後日本の頽廃のルーツを衝く
  ―― 日本国憲法と自衛隊 ――
竹花光範 憲法学会理事長・駒澤大学法学部教授 21世紀を展望した憲法構想(その2)

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