東日本大震災から5年を経過しました。死者・不明・関連死、計2萬1千5百人の御魂の御冥福をお祈り申し上げ、
なお仮設住宅暮らしなど被災地の皆様方にお見舞いを申し上げます。

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憲法

初代会長
岸信介元総理 書

  •  ●改憲で日本を改革・発展させよう!
  •  ●19世紀憲法から21世紀憲法へ!
  •  ●占領下憲法から真の独立国憲法へ!
  •  ●閉鎖的平和から世界貢献的平和へ!
  •  ●改憲は民心を一新し、生活を向上させる!
  •  ●合理的な改憲案づくりにご協力を!
新しい憲法をつくる
国民会議 事務局
【住所】〒104-0028 
東京都中央区八重洲
2-6-16 北村ビル3階
【電話番号】03-3581-1393
【FAX】03-3581-7233
【e-mail】shigeta@sin-kenpou.com
昨年の大会
第47回新しい憲法をつくる国民大会(平成28年5月3日開催)へ、
多数の御参加をいただき、誠にありがとうございます。
当日の模様を下記のページにて公開しております。

[第47回新しい憲法をつくる国民大会のページへ]

第2回『憲法改正川柳コンクール』結果発表

全国から1685句の作品のご応募をいただきました。ご応募の多さに驚き、審査委員会を設置し、厳正に審査を行い、そのうち200句を入選作とし、さらにその中から大賞1句、佳作6句を選ばせていただきました。[憲法改正川柳コンクール結果発表ページへ]

TOPICS

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「分かりやすい憲法改正学へのすすめ その13」
(平成28年2月26日開催) button

研究会

夜久仁(やくひとし)先生 夜久仁(やくひとし)先生
「憲法改正の論点 ――財政関係条項を中心として」
(平成28年2月26日開催) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「分かりやすい憲法改正学へのすすめ その12」
(平成28年1月22日開催研究会) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「分かりやすい憲法改正学へのすすめ その11」
(平成27年12月25日開催研究会) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「分かりやすい憲法改正学へのすすめ その10」
(平成27年11月18日開催研究会) button

研究会

齋藤康輝先生 齋藤康輝先生
「ドイツにおけるその基本法の改正経過・内容について!」
(平成27年11月18日開催研究会) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「分かりやすい憲法改正学へのすすめ その9」
(平成27年10月27日開催研究会) button

研究会

竹内雄一郎先生 竹内雄一郎先生
「大陸法系と英米法系の差異、戦後の両法系の融合」
(平成27年10月27日開催研究会) button

依頼公演

清原淳平会長 清原淳平会長
「なぜ、憲法改正か?!」
(平成26年10月31日 一般社団法人 e世論協会に招かれて) button

特別集会

竹花光範先生を偲ぶ会 竹花光範先生を
偲ぶ会

平成25年8月7日(水)
神田学士会館
共催:憲法学会 button
NHK総合テレビに、清原淳平が出ました。

日 時  平成27年7月18日(土) 午後9時~9時49分 NHK総合テレビ(全国放送)
再放送 平成27年7月22日(水)(21日の深夜) 午前0時10分~0時59分
番組名 NHKスペシャル『戦後70年 ニッポンの肖像──政治の模索』
       第1回 保守・二大潮流の系譜
趣 旨  1955年(昭和30年)に結党された自民党は、吉田茂、岸信介という二人の総理大臣に代表される二つの路線がせめぎ合いながら、政権を担当し続け、戦後政治を形作っていった。
 安保改定の末、岸が退陣して以降、”豊かさ”路線が主流となったが、一方で、”自立”を目指す動きも脈々と、自民党内に引き継がれていった。
 番組では、新たに発掘した資料や、関係者へのインタビューなどを通して、自民党内に流れ続ける二つの路線の源流に遡り、戦後初期から1960年代にかけての日本政治の模索を見つめ直す。(NHKの番組紹介文の中から)

>>> 緊急掲載 >>>

第9条を、独立主権国家として解釈すべし!

〇集団的自衛権は基本的に有する。
〇安保法制も国家存立上、合憲である。

※月刊「View Point」平成27年1月号に載った 清原淳平会長の論文「独立国らしく可能な解釈を」を緊急掲載いたしました。

[掲載誌のページへ]

憲法改正案を公開しています。

当団体では、憲法改正案(第1次~第3次)や憲法に関する小冊子を公開しています。
これらの資料により、憲法の知識をさらに深めていただければ幸いです。
[憲法改正案・小冊子公開ページへ]
    
集団的自衛権・安全保障法制
清原淳平会長の新刊が発売されました!
『集団的自衛権・安全保障法制』
~~反対・賛成・中間派も内容がよく分かる!~~
清原淳平著 本体1400円+税、送料290円別途

1月4日からの通常国会においても、引き続き集団的自衛権・安全保障法制について、その合憲か違憲か論議されます。この問題は学問的要素もあるので、どちらが正しいのか、皆様も迷っておられると思います。その点、この本は、問題点・内容を分かりやすく解説しており、皆様のご判断に役立つものです。
お申込み:書店にてご注文いただくか、
善本社(FAX03-5213-4838)へご注文ください。
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岸信介元総理の志
~憲法改正に尽力した現代史。~
『岸信介元総理の志 憲法改正』
清原淳平編著 本体1500円+税、送料290円別途

[目次]
  •  第一章 岸信介元総理から4団体の執行委嘱を受けた経緯
  •  第二章 岸信介元総理の「志」
  •  第三章 国民大会での写真・記録(昭和54年~56年)
  •  第4章 岸信介会長時代の大会報告号
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なぜ憲法改正か!?
『なぜ憲法改正か!?』
清原淳平著 本体1100円+税、送料290円別途
★日本図書館協会選定図書

日本国憲法は、植民地憲法。非独立憲法の体裁である。
憲法は施行の時点で静止。時代は日進月歩・分進秒歩。
そのギャップを改正できなければ解釈で補うほかない。
68年も改正していないので解釈で補うのも、もはや限界。

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