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憲法

初代会長
岸信介元総理 書

  •  ●改憲で日本を改革・発展させよう!
  •  ●19世紀憲法から21世紀憲法へ!
  •  ●占領下憲法から真の独立国憲法へ!
  •  ●閉鎖的平和から世界貢献的平和へ!
  •  ●改憲は民心を一新し、生活を向上させる!
  •  ●合理的な改憲案づくりにご協力を!
新しい憲法をつくる
国民会議 事務局
【住所】〒104-0028 
東京都中央区八重洲
2-6-16 北村ビル3階
【電話番号】03-3581-1393
【FAX】03-3581-7233
【e-mail】shigeta@sin-kenpou.com

新しい憲法をつくる国民大会(第48回)


  5月3日は「憲法記念日」
  この日にこそ憲法問題の講演を聞き、
  国のあり方を考えましょう!

入場無料

   

「日本国憲法」は70年もの間一度も改正していません。ドイツは60回も改正。現行憲法は70年前で静止。時代は日進月歩・分進秒歩の進展。ギャップ生ずる。改憲派の中でも当団体は、岸信介元総理の路線により現憲法有効・合法改憲です。この日は、自民党ばかりでなく5名の国会議員が話されます。奮って御参加を!

◎日時:平成29年5月3日(憲法記念日)正午開場、午後1時大会開始、4時終了
◎場所:四谷区民ホール(新宿区内藤町87番地)地下鉄丸ノ内線・新宿御苑前駅 徒歩5分
◎当日連絡先:080-8836-6203 080-9292-2620

四谷区民ホール地図

大会プログラム
開会 午後1時 
司会 高津優介(大会実行副委員長)
公募「改憲川柳」
優秀者発表会
選考経過、優秀者への賞状授与 優秀作を壇上の垂れ幕にて発表
 清水明夫選考委員長・国税庁長官官房元監督官
国歌斉唱 (1回)午後1時半予定
開会の辞 「今年の国民大会の意義!」
重田典子(国民大会実行委員長・国民会議理事・事務局長)
会長挨拶 「憲法改正は、なぜ必要か! ――分かりやすく解説する」
清 原 淳 平 国民会議・会長 (http://www.kiyohara-file.jp/
来賓講話
(当日ご都合の
つく時間帯を
調整した
順です。)
本年の主題は「憲法改正の必要性を、ご理解いただくために!」
平沢勝栄先生 衆議院議員・憲法審査会幹事、自民党広報本部長
中川雅治先生 参議院議員・憲法審査会幹事、参議院自民党議員副会長
秋 元 司先生 衆議院議員・内閣委員長、自民党前国土交通部会長
櫻田義孝先生 衆議院議員・文科委・災害特委員、党教育再生本部長
石井苗子先生 参議院議員・環境委理事、日本維新の会女性局長
大会決議 大野真之介 (国民大会実行委員)
閉会の辞 深山明敏 (国民会議理事、陸上自衛隊元第三師団長・陸将)
万歳三唱 安達眞五 (国民会議顧問、警察庁長官官房元審議官)

※肩書は、平成29年4月6日時点による。

TOPICS

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「天皇陛下の譲位御発言につき、国民としていかに考えるか」
(平成29年1月16日開催研究会) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「自衛隊の駆けつけ警護は、違憲ではない。その理由」
(平成28年12月2日開催研究会) button

研究会

浅海保先生 浅海保先生
「米大統領選後の国際政治の分析、日本はどう対応すべきか」
(平成28年12月2日開催研究会) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「「立憲主義」なる言葉の空虚性を論じる」
(平成28年10月27日開催研究会) button

研究会

宮崎政久先生 宮崎政久先生
「最近の沖縄情勢、私の政治信念、憲法改正への志」
(平成28年10月27日開催研究会) button

研究会

平沢勝栄先生
平沢勝栄先生
「憲法改正への私の考え方と、最近の国会情勢について」
(平成28年9月16日開催研究会) button

研究会

高橋利行先生 高橋利行先生
「参議院選挙の分析を踏まえて」
(平成28年7月14日開催研究会) button

研究会

清原淳平会長 清原淳平会長
「分かりやすい憲法改正学へのすすめ その14」
(平成28年3月25日開催研究会) button

依頼公演

清原淳平会長 清原淳平会長
「なぜ、憲法改正か?!」
(平成26年10月31日 一般社団法人 e世論協会に招かれて) button

特別集会

竹花光範先生を偲ぶ会 竹花光範先生を
偲ぶ会

平成25年8月7日(水)
神田学士会館
共催:憲法学会 button
NHK総合テレビに、清原淳平が出ました。

日 時  平成27年7月18日(土) 午後9時~9時49分 NHK総合テレビ(全国放送)
再放送 平成27年7月22日(水)(21日の深夜) 午前0時10分~0時59分
番組名 NHKスペシャル『戦後70年 ニッポンの肖像──政治の模索』
       第1回 保守・二大潮流の系譜
趣 旨  1955年(昭和30年)に結党された自民党は、吉田茂、岸信介という二人の総理大臣に代表される二つの路線がせめぎ合いながら、政権を担当し続け、戦後政治を形作っていった。
 安保改定の末、岸が退陣して以降、”豊かさ”路線が主流となったが、一方で、”自立”を目指す動きも脈々と、自民党内に引き継がれていった。
 番組では、新たに発掘した資料や、関係者へのインタビューなどを通して、自民党内に流れ続ける二つの路線の源流に遡り、戦後初期から1960年代にかけての日本政治の模索を見つめ直す。(NHKの番組紹介文の中から)

>>> 緊急掲載 >>>

第9条を、独立主権国家として解釈すべし!

〇集団的自衛権は基本的に有する。
〇安保法制も国家存立上、合憲である。

※月刊「View Point」平成27年1月号に載った 清原淳平会長の論文「独立国らしく可能な解釈を」を緊急掲載いたしました。

[掲載誌のページへ]

憲法改正案を公開しています。

当団体では、憲法改正案(第1次~第3次)や憲法に関する小冊子を公開しています。
これらの資料により、憲法の知識をさらに深めていただければ幸いです。
[憲法改正案・小冊子公開ページへ]
    
集団的自衛権・安全保障法制
清原淳平会長の新刊が発売されました!
『集団的自衛権・安全保障法制』
~~反対・賛成・中間派も内容がよく分かる!~~
清原淳平著 本体1400円+税、送料290円別途

1月4日からの通常国会においても、引き続き集団的自衛権・安全保障法制について、その合憲か違憲か論議されます。この問題は学問的要素もあるので、どちらが正しいのか、皆様も迷っておられると思います。その点、この本は、問題点・内容を分かりやすく解説しており、皆様のご判断に役立つものです。
お申込み:書店にてご注文いただくか、
善本社(FAX03-5213-4838)へご注文ください。
チラシ(注文書付)ダウンロード

 

岸信介元総理の志
~憲法改正に尽力した現代史。~
『岸信介元総理の志 憲法改正』
清原淳平編著 本体1500円+税、送料290円別途

[目次]
  •  第一章 岸信介元総理から4団体の執行委嘱を受けた経緯
  •  第二章 岸信介元総理の「志」
  •  第三章 国民大会での写真・記録(昭和54年~56年)
  •  第4章 岸信介会長時代の大会報告号
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なぜ憲法改正か!?
『なぜ憲法改正か!?』
清原淳平著 本体1100円+税、送料290円別途
★日本図書館協会選定図書

日本国憲法は、植民地憲法。非独立憲法の体裁である。
憲法は施行の時点で静止。時代は日進月歩・分進秒歩。
そのギャップを改正できなければ解釈で補うほかない。
68年も改正していないので解釈で補うのも、もはや限界。

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